贈与税.net

贈与税について調べてみました。

早いものでもう6月。
孫も学校に慣れたようで、毎日楽しく通学しています。
しかし、最近の子どもというのは大変ですね!親が仕事の関係で早く帰ってこられないために、学校が終わってから児童クラブということろへ預けられる。
でも、そこで1日の宿題などをしてくるから、家に帰ってくると孫と遊ぶ時間ができジジババ的にはうれしい限りです。
まぁこれもいつまで遊んでもらえるものかと心配ではあるんですが・・・・。

孫に遊んでもらえなくなるころには、自分もこの世に存在しているかどうか・・・・。
そんなときのために贈与税に関して勉強し、遺言としてのこしておかなくてはいけないですよね!
もし、息子が贈与税と同時に相続時清算課税制度の適用の届を提出した場合、税務署の職員が新米だった!なんてことを想像すると恐ろしくてあの世へ行くことができません。

通常ならば、贈与税の申告をすると税務署提出用の申告書と自分用の控えを同時に提出し、自分の控えにも税務署の受理印を押してもらうのが普通なんですが・・・・
はたして、こんな基礎的なことは息子は分かっているのでしょうか?
この控えがないことには、何かを証明するといっても難しいし受理印がないことにはちゃんと贈与税を支払ったことにはならないし、相続時の清算課税制度の適応も受けることができるかどうか・・・・
本当に心配です。

もし、自分の控えに受理印が押してないことにはそして、その控えを持っていないことには何の証明もできないうえに、税務署から受理しました!なんて親切な連絡が来るわけでもない・・・・。
やはり、1度ちゃんと息子に贈与税に関してレクチャーしておいた方がよさそうですよね!

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